オリジナルブレンド line
Q ハーブの賞味期限はどれくらい?
A 当社の未開封のハーブティー又はその他のティーに関しまして、防腐剤や保存料は一切使用しておりません。
美味しくお召し上がり頂ける期限として裏面の正味シール(1年を目安)をご確認下さい。
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Q ハーブの保存方法は?
A ハーブは高温多湿・日光に当たる場所はさけましょう。
できるだけ密封容器に入れ、湿気の少ない冷暗所での保存が理想的です。
時間が経つと風味が変わるため、開封後は早めに飲みきりましょう。
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Q ハーブティーを淹れる際に必要なものは?
A ハーブティーもお茶ですから、急須又はティーポットで淹れることができます。
可能であればティー専用のスプーンなどがあれば、毎回均一に茶葉を計れます。
お茶を淹れる際に茶葉が入らない為にも、ティーポットは茶漉し付きの方が便利です。
大変便利な【茶漉し付きティーカップ】もご準備しています。お一人分を気軽に淹れる事ができるのでオススメです。
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Q ハーブティーは何度も抽出できるの?
A 一度お湯を注ぐと大半の成分・風味・色味が抽出される為、二度目は本来の美味しさは半減してしまいます。
種類によっては二度淹れも可能ですが、美味しく召し上がれるかは個人差がありますので気になる方は各自でお試し下さい。
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Q お湯・茶葉の量はどれくらい?
A ハーブティーの醍醐味はなんといっても芳醇な香りと水色です。当社では、リーフ販売を推奨しています。
味の濃さ・香りの強さの好みは十人十色。ベストな分量を見つけ、オリジナルのレシピでお楽しみ下さい。
目安としては一人前、お湯150~180ccに対して茶葉2~3gです。
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Q ハーブとはなに?
A ハーブの歴史は古くメソポタミア文明に遡ります。ギリシア時代に回復力や抵抗力を助ける役目として確率しました。ヨーロッパでは、ハーバリスト(ハーブの専門家)が病気の症状に合わせてブレンドを処方しています。日本ではハーブティーは食品飲料に分類されます。お茶の一種としてお召し上がり下さい。
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Q お薬を服用していても大丈夫?
A 日本では、ハーブティーは食品飲料に分類されているため、薬理的回答はできません。しかし、病気治療の妨げになる場合や薬の効果を減弱、増強したりすることが報告されています。かかりつけのお医者様に必ずご相談のうえ、お召し上がり下さい。
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Q 妊娠・授乳期に飲んでも大丈夫?
A 妊娠・出産のサポートとして古くから伝わるハーブがございます。当社では、デリケートな時期に合わせたブレンドをご用意しています。妊娠初期・安定期・生産期・授乳期と飲むタイミングに合わせて説明や注意書きを記載しています。特にお母様だけでなくダイレクトにお子様にも影響がある時期ですので、ハーブティーを購入・お召し上がりになる際は必ず医師に相談のうえお召し上がり下さい。
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Q 子供や高齢者は飲んでも大丈夫?
A ハーブティーの風味は子供には好まれません。飲める場合や飲ませる場合には大人より体重が少ないので、大人と同じ量の飲用は避けましょう。高齢者の場合も同じく注意が必要です。お薬の服用などについてもご確認のうえお召し上がり下さい。